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揚輝荘 ウェブアクセシビリティについて

ウェブアクセシビリティへの対応

当サイトは、日本工業規格 JIS X 8341-3:2010 の等級AAに準拠しています。

JISX 8341-3:2010に基づく試験内容

1.等 級
ウェブコンテンツのアクセシビリティ達成等級A/AA

2.ページ一式の範囲
(本番サーバでのURL)以下のすべてのページ

3.ページの選択方法
全ページ

4.例外事項
なし

5.依存したウェブコンテンツ技術
HTML4.0.1、CSS2

6.達成基準チェックリスト (PDF形式:211KB)

7.試験実施期間
2013年3月20~3月29日

8.チェックツールの名称、バージョン
miChecker_v1

9.依存していない技術
FLASH

10.検証に用いたユーザエージェント
OS:Windows7
ブラウザ:IE7、IE8、IE9、Firefox3、Firefox4、Safari4
Mac OS 10.4

11.上の等級で満たしている達成基準のリスト
なし

12.達成基準以上の追加措置
なし

使いやすさへの配慮

情報の探しやすさだけでなく、サイト構造や使い方の把握のしやすさなど、総合的な使いやすさ(ユーザビリティ)の向上に努めています。

幅広い情報を、利用者の視点から分かりやすく分類する一方、利用スタイルに合わせた対応を複数用意することで、 目的のページへすばやくかつ適切にアクセスできるよう配慮しています。
サイト全体から見た現在のページの階層を示す上位インデックスリンク(パンくずリスト) や、サイト内の主なグループへのリンク(グローバルナビゲーション) などを、 主要ページのヘッダ部分に配することで、利用に当たっての自由度を高めるよう配慮しています。

ウェブアクセシビリティへの取り組み

当サイトでは、より多くの人が利用できるホームページを目指して、以下のことに取り組んでいます。

画像に対する代替テキストを必ず記述する
音声ブラウザの利用者、画像が表示できないブラウザの利用者も画像情報が分かるように配慮しています。

画面の色の組み合わせに注意し、十分な明度差を設ける
色覚特性のある利用者、高齢者への配慮として、背景色に対して文字が見やすくなるように配慮しています。

フレームレイアウトを使用しない
音声ブラウザの利用者や、検索エンジンから閲覧する利用者に対し、正確な情報を提供できるように配慮しています。
 ※フレームレイアウトとは・・・表示されているページ内に、別ページを表示されること

音声ブラウザの利用者に向けて、読み上げを考慮したページ構成にする
音声ブラウザの利用者向けに、ナビゲーションの挿入や読み上げの順番に配慮しています。

利用者が迷わないようにデザインの統一を図る
サイト全体のデザインの統一を図ることにより、利用者が揚輝荘ホームページの中にいることを認識できるようにしています。

タイトルは見ただけで内容がわかるようなものにする
ページのタイトルを付ける際、分かりやすい言葉を選ぶように心掛けています。